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もっと見つける

投稿を開くと、返信一覧のすぐ下にもっと見つけるという棚が続きます。返信がない場合は「返信をポスト」の入力欄の直下に表示します。返信投稿の詳細でも、間に大きな空白は挟みません。ここに何が並ぶのかをまとめます。

並ぶ順番

いちばん上に来るのは、あなたの投稿に いいね をくれたのに、あなたがまだ いいね を返していない人の投稿です。 もらった回数に対して返していない割合が大きい人ほど上に来ます。直近 30 日ぶんを見ています。

そのあとに いま開いている投稿に返信した人の投稿、ここ 24 時間に いいね をもらった投稿、 それでも足りなければ町の新しい投稿が続きます。

開く投稿ごとに中身は変わります。同じ人が並んでいても、出てくる投稿はその都度ちがいます。

1 人につき 1 枚までです。すでに読んだ投稿と、いいねした投稿は並びません。 返信も並びます(読む価値のある返信があるためです)。返信元が直上に表示されていない場合は「@ユーザー名 への返信」を表示し、ユーザー名から返信先のプロフィールを開けます。返信元を表示している間は、この宛先行を省きます。

返信元も一緒に読む

返信には、ホームのタイムラインと同じ形で文脈を添えます。訊価を支払い済みの返信元や、自分の投稿・無料の投稿は、返信の上に縦線でつないで表示します。返信の返信では、会話の始まりの投稿 (支払い済み・自分・無料のものだけ) もいちばん上に表示し、始まりと返信元のあいだに表示しない投稿があるときは点線でつなぎます。最大 3 投稿 (始まり・返信元・返信) で 1 組とし、次の推薦との間に区切り線を表示します。この補足には、すでに読んだ投稿も表示されます。いま開いている投稿への返信は、上に本投稿があるので返信元を繰り返さず、「@ユーザー名 への返信」だけを表示します。

未払いの返信元は「返信元を見る · N 守」に畳んでいます。押したときだけ、通常の閲覧と同じ仕組みで訊価を払い、その場に本文を表示します。畳んだままスクロールしても、返信元の訊価は払いません。いったん開いたものは閉じて開き直しても再度支払いません。

「返信元を見る」で開くと「@ユーザー名 への返信」は消え、返信元を閉じると再び表示されます。

残高が足りなければ返信元は開かず、その場に理由を表示します。削除や公開範囲などで見られない返信元は、補足や警告を出さず、推薦された返信だけを表示します。開こうとした時点で返信元が見られなくなっていた場合も同じです。

なぜこの順番なのか

いいねを押すと、その投稿の訊価の 3 倍が書いた人に渡ります。読んだぶんの 1 倍を含めて 3 倍です。 つまり いいね をもらうというのは、それなりの守を出してもらっているということです。

その人の投稿を 1 本読むと、訊価のぶん (もらった 3 のうち 1) がその人に戻ります。 いいね を返すと、残りの 2 も返って、ちょうど釣り合います。

起きること相手あなた
相手があなたに いいね−3+3
あなたが相手の投稿を読む+1−1
あなたが いいね を返す+2−2
合計00

訊価はそれぞれの投稿で違うので、ぴったり同じ額になるとは限りません。考え方としての釣り合いです。

ここでも守は動きます

棚で推薦された投稿カードは、画面に入ると訊価を払って本文が出ます (読むと払う、書くと入ると同じ)。スクロールしなければ何も払いません。補足の未払いの返信元だけは、上記の「返信元を見る」を押すまで支払いません。

残高が少なくなっている方には、並ぶ枚数を減らしています。